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      <title>インプラント お悩み解消！</title>
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      <description>インプラント お悩み解消！はインプラント治療をお考えのあなたにとって役立つ情報サイトです。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>古代インプラントって？</title>
         <description>歯が抜けてしまった時、「インプラント」という人工歯根に人工歯を
がっちり固定して、より本来の歯に近づけることが出来るインプラント。
この「インプラント」という言葉、最近になりテレビや雑誌の話題に
なってることで、認識するようになりましたが、実はこのインプラントの
歴史って、古代にまでさかのぼるんですよ！

人類史上、最も古いとされているインプラントは、紀元前５５０年頃
、トルコで発見された「石製のインプラント」なのです。
ですが、このインプラントは当時の儀式などの為のみ使用されて
いた可能性が高いといわれています。

また、「インカ帝国」では、歯を失った箇所に「エメラルド」の歯根が
植え付けられているミイラも発見されているそうです。
この他にも、「エジプト」や「中国」でも象牙の歯が付けられていた
人骨が発見されているのです。
これらのインプラントは、やはり実際「歯の代用」として使用されて
いたかどうかは疑問で、死者への装飾や副葬品、儀式の為だけに使われていた
という説が濃厚なようです。

紀元６００年頃、メキシコ南東部で栄えた「古代マヤ文明」には、
下顎の骨に、天然の抜去歯二本と真珠貝で作られたインプラントが
埋入されているものも発掘されました。
これらには、歯石がついている事から長期に渡り機能した事を
示してますね。
これが、現在までに発見されている物で、実用に耐えた
「最古のインプラント」だと研究者達の間で考えられています。
この他、インカ文明やアステカ文明でも「古代インプラント」
が遺跡として見つかっているのです。</description>
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         <pubDate>Sat, 26 Jan 2008 13:28:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラント治療ってどうして高額？</title>
         <description>歯を失った箇所に、人工の歯根を埋め込み、その上から人工の歯を取り
付ける「インプラント治療法」
ブリッジや入れ歯とは違って、まるで自分の歯のように物を噛める。
さらには、見た目も自然の歯とほぼ変わらず、周りの歯を
傷つけることもなく治療することが出来るというすぐれもの。

近年、話題になっている治療法ですが、一本あたり２０万～６０万
くらいの費用がかかります。
（インプラントの種類・治療法・医院の場所・大きさなどによって
幅があります。）

安い治療では決してないのです・・・。
インプラント治療はなぜこんなにも高いのでしょうか？！

残念なことですが、第一に「健康保険」が使えないということ。
「保険外診療」「自費」「自由診療」との扱いになるのです。
そして、インプラント治療は、「人工歯根の移植治療」ですから
移植手術は、決して簡単な手術ではないということ。
かぶせる歯は、全てオーダーメイドで、医師はおとより「歯科衛生士」
「歯科技工士」の知識と技術を必要とします。
さらに作業のほとんどは、とても繊細なのです。
一本の歯を作るには、長い時間と手間をかける丁寧な仕事。


でも、「インプラント」は半永久的に使えると言われています。
「治療費は高い」と当然思いますが、入れ歯が自分に合わなくて
何度か作り直した・・・という事にはならず、噛み合わせも良くなり、
「インプラント」にして体調が良くなる場合もあります。
審美性・噛み心地の良さを考えても、他の治療法とは比較になりません。

これらのことを考慮した場合、インプラント費用が他と比べて高いのには
裏付けがあるということなのです。</description>
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         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 18:56:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラント治療医院の選び方とは？</title>
         <description>自分のの歯と変わらないような噛み心地、見た目もキレイな
のが「インプラント治療」
最近、歯を失って「インプラント治療」を選ぶ人が増えてきたよう。


「インプラント治療を考えてるけれど・・・歯科医は沢山あるし・・
どんな情報で、どれをどう選んだら良いのか分からない・・・」
という人がかなり多いのではないかと思います。

さらに、決して簡単なものではないインプラント手術。
出来れば、歯科の「最新治療」を勉強していて、
インプラント治療の実績が豊富であるドクターがいる病院を選びたいですね。
「日本口腔インプラント学会認定医」のいる病院が理想的です。

でも、優秀なドクターがいたとしても、患者さんとの
コミュニケーションをはかれない病院だと不安になり、治療を受ける
ことに抵抗を感じてしまうこともあるでしょう。
治療前の正確な説明（治療方法・費用・手術のリスク・失敗率）
を解りやすく丁寧に伝えてくれて、自分の思い・希望・不安を正しく
聞き入れて、アドバイスもしてくれるような病院であることも
重要なポイントとなります。

特に診断において、図・絵、レントゲン写真・コンピューター
画面等、一目で理解しやすく患者さんに説明してくれる医院が○。

そして、手術においては、「専用のオペ室」を確保してある医院が理想。
「専用オペ室」とまでいかないまでも、患者によって、きっちり時間帯を
決め、清潔で静かな環境の中、手術を行っている医院を選びたいもの。
手術中の横で、入れ歯の調整をしているような医院は考えもの・・・。

それと、細菌感染が健康なインプラントに影響を及ぼす危険性もあります。
口の中を清潔に保つことは、「インプラント手術」にとって特に重要な
ことなのです。   

インプラントの治療費は、平均して１本２０～６０万円かかります。
当然、複数の歯を・・・ということになれば、更に高額になります。
「安い治療」とは決して言えません。
そういったことも踏まえて、患者さんの金銭的なことに関しても、
解りやすい説明をしてくれる医院であることの確認も大切です。
カードなどで、分割払いにも応じてくれるのか？
治療費が、他の医院や平均を比べて極端に安い医院も心配ですよ。</description>
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         <pubDate>Tue, 22 Jan 2008 08:07:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラントって本当に必要？</title>
         <description>テレビや新聞で、近年認識するようになった「インプラント治療」
虫歯もしくは事故で失った歯を再生すべく人工の歯根（インプラント）
を埋め込み、その上から人工の歯を装着する治療法です。

完全に固定している為、まるで自分の歯のように物を噛むことができ、
審美性も兼ねそろえているのです。

「入れ歯よりインプラントの方が良い！」「歯を失ったらインプラント」
と、一概に言ってしまっていいのか？。
治療法を考え、選択するのはあくまで自分自身であり、
自身にとっての価値観と満足度がそれを決定付けるのです。

「インプラント治療」は顎の骨にインプラントを埋入しますので、
「外科手術」ということになります。
また、顎の骨にしっかり定着するまで、一定の期間を必要とします。

そして、インプラントと他の治療法との大きな相違は・・・
「インプラントは自費治療」いうことです。
１本あたりの費用は、２０万～６０万円くらいです。
入れ歯の場合も、使用する材料によって自費診療になる例もありますが
、保険での治療も可能となっています。

例え入れ歯であっても、きちんと噛めて自分なりに満足しているのであれば、
高額のインプラント手術を受ける必要はないとも言えます。
既に入れ歯を使用していて、「固い物が噛めない・・・」それによって
「食事を美味しく食べられない」、などの不具合を感じている人は、
まず「メンテナンス」を中心に改善方法を検討するといいでしょう。
「入れ歯に代わる治療法」としてインプラントを考えている人は、よく
調べて検討しましょう。</description>
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         <pubDate>Sun, 20 Jan 2008 11:21:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラントと歯周病の関係って？</title>
         <description>現在、ブリッジや入れ歯に代わる、として注目されている
のが「インプラント治療」

歯が抜けた時、見た目もさることながら、「不便さ」から
「インプラント治療で歯を取り戻したい！」と悩みがちですが、
まずは「どうして歯が抜けたのか？！」思い返す必要があります。
もしもその原因が、「歯周病」であったのなら、そこからしっかり
治療を行わなければなりません。


歯周病とは・・・
歯茎の中の歯周病菌（プラーク又ははバイオフィルム）が
骨の組織まで進行して、細胞を食べていく事により、「歯槽骨」と
呼ばれる歯の周囲の骨が溶けてしまう病気。
これを放置していくと、歯が抜けて落ちてしまうのです。

骨に埋め込む「インプラント」は「チタン」で出来ています。
チタンは、インプラントと結合している骨にも永久に結合するのです。
そうするとインプラントの場合も、自然の歯と同様に歯周病菌
の骨への感染があって、歯周病になることもあります。

インプラントと結合している骨にまで歯周病菌が感染してしまうと、
「インプラントの失敗」・・・ということにも成り得ます・・・。
悩んだ上、高額な治療をしても、土台になる部分の治療を怠ってしまうと
無意味になってしまうということを念頭に置いて下さい。。

「インプラント治療」を成功させるためには、手術の前、まずは口の中
全体の「歯周病組織」を良好にする事が最も重要となります。
さらに、手術後も、口を歯周病から守るため、毎日清潔に保つことと、
「噛みあわせバランス」のチェックが大切です。
歯周病は、痛みがほとんどなく慢性的に進行するのです。</description>
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         <pubDate>Fri, 18 Jan 2008 20:19:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラントのサイナスリフト法とは？</title>
         <description>歯を失ってしまった人でも、元々の歯とほぼ変わらない機能を
持った歯を取り戻して、快適な生活を期待出来る「インプラント治療」
現在、テレビや雑誌でも注目されている治療法。

そんなありがたい治療を、多くの患者さんが受けられる
よう、「インプラント技術」は日々進化をとげています。
その中の一つ、「サイナスリフト法」という治療があります。

上あごの奥歯の部位は歯が抜けた場合、ほとんどの人は骨が少なく
なってしうのです。
骨の厚みや高さが不足しているとインプラントを埋入するのが困難な為
、以前では短いインプラントを入れるか、治療を断念しなくては
なりませんでした。
短い「インプラント」を埋入した場合、将来的に不安を抱える
ことになります。

ですが、この「サイナスリフト」は、このような場合の骨量・骨幅を
増大させる治療法なのです。
もし、骨の高さが１～５ミリしかないとしても、この方法を行うことで
１０数ミリの「インプラント」を埋入することが出来るそうです。
上あご洞（上あご骨の上に存在する空洞）に骨補填材や移植骨を注入し、
上あご底の部分を押し上げ、「インプラント」を埋入可能にするス
ペースを作る方法です。

ただ、デメリットもあります。
それは、治療にはかなりの時間を要す、ということです。
条件によっては早々にインプラントを埋入することもありますが、
ほとんどの場合は、手術を行った後、骨が熟成して硬くなるまでに、
およそ六ヶ月はかかるのです。
その後、インプラント埋入するたためには、更に約９ヶ月かかります。</description>
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         <pubDate>Thu, 17 Jan 2008 10:42:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラント治療に適している人とは？？</title>
         <description>ここ最近、歯科医療の中で注目を浴びてる「インプラント治療法」
歯を失った箇所に、インプラントを埋入し、人口の歯を装着する治療。
私にも大丈夫？！誰にでも適しているの？！
など、疑問や不安は多いですよね。

基本的には、ブリッジ治療や入れ歯では不満・心配と感じている人
であれば、どなたでも「インプラント」に適しています。

今現在、ブリッジや入れ歯を使用中の方で、「口臭が気になっていたり、
硬いものが食べづらい」「発生や発音がしにくい」「人前で笑えない」
「話す時が気になる」「スポーツがしにくい」などの不満や不安を
感じている人は、「インプラント治療」で悩みを解決できるかも知れません。

歯を失ってしまい、「どんな治療を受けるべきか？！」と悩んでる人は、
以前のように噛むことができ、快適な生活を取り戻したいと
思うでしょう。
でしたら、「インプラント治療」が最も近い解決法と思われます。

しかし、「インプラント治療」を受ける前には、以下の条件をクリア
しているか調べておく必要があります。

☆　虫歯や歯周病がないか？
☆　インプラント治療を行うにあたり、十分な骨量や骨質があるか？
☆　インプラント治療後、口の中を清潔に保たなければならないのですが、
　　「メンテナンス」をしっかり出来るかどうか？
☆　インプラント治療を行うにあたり、リスクのある疾患はないか？

必ずしも、上記の条件を満たしてないからといって、インプラント
治療を受けられないわけではありませんが・・・
「インプラント治療」はどんどん進歩していますから適切な処置をした
後でしたら、治療を受けられる場合がほとんどです。</description>
         <link>http://www.1to.gyoga.net/2008/01/post_4.html</link>
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         <pubDate>Wed, 16 Jan 2008 19:23:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>妊娠中のインプラント治療って大丈夫？</title>
         <description>最近、話題になっていますインプラント治療。
果たして妊娠中でも治療は可能なのでしょうか？

「妊娠初期」（１～４ヶ月目）の女性は、精神的に不安定になっている
ことが多いため、流産の可能性を招く心配もあるので避けるべきです。
「妊娠安定期」（５～７ヶ月目）ですと、インプラント手術は可能
だとと言えます。

ただし、インプラント手術でも難易度の高い（骨移植を伴うものなど）
手術は避けた方がいいでしょう。

「妊娠後期」（8ヶ月～）になりますと、体内の血液、約２０％が
子宮に集中するため、痛みや緊張といった恐怖から「貧血」を起こして
しまう恐れもあります。
また、子宮筋が「分娩準備状態」に入るので、少しの刺激でも子宮収縮
を起こしやすくなり、早産してしまう危険性もありますので避けます。

「インプラント治療」は、手術だけでなく、レントゲン・麻酔・抗生剤や
鎮痛剤の内服も必要になってきます。
では・・・それらの影響はどうなのでしょうか。

手術の際に使用する麻酔は、「リドカイン」というものです。
これは「無痛分娩」に使われる量よりは少ない程度ですから胎児への影響は
ほとんどないのです。
そして「レントゲン線量」は、問題はないとされています。
ですが、全く影響はないとは言い切れませんから、防護エプロンを
着用をしたり、撮影の回数を最小限にすることも大事ですね。。

抗生剤・鎮痛剤に関しては、極めて胎児に影響の少ない薬を使用するので
、問題はないと言えます。</description>
         <link>http://www.1to.gyoga.net/2008/01/post_3.html</link>
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         <pubDate>Mon, 14 Jan 2008 09:17:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラントの成功率は？</title>
         <description>最近、テレビや新聞・雑誌で知られるようになった「インプラント」
ブリッジや入れ歯の欠点をカバーしてくれろ「最先端治療」として
話題になっているんです。

「インプラント」の治療とは「外科手術」を受けること。
「手術」と言われたら、まず不安になるのは成功率ですよね。

インプラントの成功の基準は何？っと問われた場合・・・
「成功基準には二つあります」と答えます。

まず、一通りの手術後、「成功」と言える結果が下記です。

●インプラントを埋め、その上から人口の歯を装着する。
終わった時は、腫れや痛みがなく、しっかりと噛む事が出来て、
見た目にも綺麗な状態。

であれば成功だといえます。

二つ目の「成功」と言える結果は・・・

●手術後、不快感や痛みがなく、患者が満足した状態が
１０年以上続いている。

といった場合です。

インプラントは「一生もの」だと言われています。
中には、４０年近く使い続けている患者さんもいるんですよ。

しかし、この二つ目の「成功」をクリアする確立は・・・
現在、「約９６％ぐらい」と言われています。
でもこの確率、外科手術の中では、かなり高いといえますね。

残りの４％は、多くのな原因によって、「インプラントが脱落」
してしまった場合だといいます。

インプラントを埋入した後、骨とがっちり結合するまでの間、
細菌が感染したりして、脱落する事もありますが、それ以降の脱落には
患者さん自身の努力が大きく関係してきます。
しっかり歯を磨いていなかったり、年に二、三回のメンテナンス
を怠ると、インプラントの寿命は短くなってしてしまいます。

ですが、仮にインプラントが抜けてしまったとしても、歯が抜けた
箇所の傷は半年程度で治りますから、その後、インプラント治療を
やり直すことも可能なんです。</description>
         <link>http://www.1to.gyoga.net/2008/01/post_2.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">001インプラントの入口</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 12 Jan 2008 21:05:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>インプラント手術後のトラブルって？</title>
         <description>テレビや新聞・雑誌で、最近話題になっており、インプラント治療が
身近に感じられるようになりましたが、インプラント手術は、決して
簡単な手術ではないのです。
実際、下記のようなトラブルも起きているようです。

手術後、特に多いトラブルとしては、痛み・腫れ・出血などです。
痛みには個人差があるようですが、通常は「ジーン」というような
感じの痛みが数時間続く程度だそうです。

長引いても「一週間程度で痛みは消える」といわれていますが、
もしも痛みが治まらず、それ以上続く場合、「骨のやけど」が考えられます。
この症状が出た場合、薬で落ち着かせ経過を見てみるか、ひどい時は
インプラントを除去しなければならない場合もあります。

手術後は、通常、腫れは起こります。
持病などで体力が弱っていたり、風邪をひいてる人の場合は、腫れが
長引くことがありますが、この腫れはｍ、傷を治す為の組織液が出ている
ことが原因なので本来心配することはないのです。
手術後には、もちろん出血も起こりますが、「にじむ」程度であれば
心配しなくていいようです。

上あごの手術をした場合、後に鼻血が出る場合があります。
それと下あごの手術後、極端に腫れてきた場合、中の血管が傷ついている
可能性がありますので、こんな症状が出た時は、すぐに処置が必要。

この他、神経に近いために生じる症状もあります。
知覚異常の場合は、短くて六ヵ月、長くかかると七～八年かかって
しまう事もあるそうです。
もしも神経を切断してしまった場合、半永久的に知覚異常が残って
しまう事になるんです。

また、インプラントの「サイズ（長さ）」の選択ミス、「２次オペの時期が
早かった」などの理由によって長期保存が難しく、一～三年でインプラント
がダメになってしまう場合もあります。</description>
         <link>http://www.1to.gyoga.net/2008/01/post.html</link>
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         <pubDate>Fri, 11 Jan 2008 13:38:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
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